【かえるくんchannel】アドラー/嫌われる勇気

嫌われる勇気

 

アドラー本。

これは必読の一冊です。

 

◎ご購入は下記より


嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

 

アドラーの名言集

 

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紹介図書:51冊目~60冊目

はじめに

本記事は僕が執筆したnoteコンテンツ「ベストビジネス書84冊(10万円相当額・読書時間1.5年)のエキスを抽出したドーピング剤であなたのビジネススキルを15%アップする方法」のサブテキストである。

 

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このnoteで紹介した書籍のラインナップ記事となっています。

 

51冊目:ビジネスの成功はデザインだ/神田昌典

デザインはニッチで怪しい業界を王道の業界に変える魔法の力を持つ。デザインの持つパワーを説明した一冊。

ビジネスの成功はデザインだ

ビジネスの成功はデザインだ

ビジネスの成功はデザインだ

 

 

52冊目:情報商人のすすめ

情報起業やネットビジネスを志している人には必読のクラシックな古典だ。

朝起きるたびに、どんどんお金持ちになっている 情報商人のすゝめ~1日2時間の労働で、毎月新車が買えるくらい稼ぐ方法~

 

53冊目:星野リゾートの教科書

星野リゾートがなぜ急成長したのか。その秘密の全てが書いてある一冊。

星野リゾートの教科書

星野リゾートの教科書

星野リゾートの教科書

 

 

54冊目:残酷な世界で生き残るたったひとつの方法

なぜ舞台俳優の年収は上限の限界があり、映画俳優の年収は青天井で上限が無限なのか。その秘密とは・・・。

残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法 (幻冬舎文庫)

 

55冊目:そろそろ会社辞めようかな

フロントエンド商品バックエンド商品。様々な企業のビジネスモデルの秘密を説明してくれる一冊だ。

そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか (―)

 

 

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紹介図書:41冊目~50冊目

はじめに

本記事は僕が執筆したnoteコンテンツ「ベストビジネス書84冊(10万円相当額・読書時間1.5年)のエキスを抽出したドーピング剤であなたのビジネススキルを15%アップする方法」のサブテキストである。

 

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41冊目:60分間・企業ダントツ化プロジェクト

今すぐ使える実践的なビジネス理論が凝縮した一冊。

60分間・企業ダントツ化プロジェクト

 

42冊目:定量分析実践講座

ふわふわとして感覚的な会議や資料。そんなものを打開するために必要なものが「定量的なモノの考え方」だ。定量分析の基本を学んでみよう。

定量分析実践講座―ケースで学ぶ意思決定の手法

定量分析実践講座―ケースで学ぶ意思決定の手法

定量分析実践講座―ケースで学ぶ意思決定の手法

 

 

43冊目:ビジネスマンのための数字力養成講座

上記と同様に「定量的な考え方」がビジネスマンにとって重要であることを説明した一冊。

ビジネスマンのための「数字力」養成講座 これで、もっともっと見えてくる ビジネスマンのための力養成講座シリーズ (ディスカヴァー携書)

 

44冊目:思考する営業

結果を管理するのではなく、そのプロセスを管理する。案件の過程の行動を管理する。それが科学的な営業手法だ。

思考する営業―BCG流営業戦略

思考する営業―BCG流営業戦略

思考する営業―BCG流営業戦略

 

 

45冊目:なぜ、ベンチャーは失敗しやすいのか

ベンチャー企業を立ち上げる人間、僕のようなフリーランスの人間には必読の一冊だ。

なぜ、ベンチャーは失敗しやすいのか?

なぜ、ベンチャーは失敗しやすいのか?

なぜ、ベンチャーは失敗しやすいのか?

 

 

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 46冊目:お金は銀行に預けるな

勝間さんの書籍のなかでも一般的に一番評価の高い本はこれだろう。ファイナンス理論だけでなく、マーケティング理論の勉強にもなる。

お金は銀行に預けるな?金融リテラシーの基本と実践? (光文社新書)

お金は銀行に預けるな?金融リテラシーの基本と実践? (光文社新書)

お金は銀行に預けるな?金融リテラシーの基本と実践? (光文社新書)

 

 

47冊目:新しい株の本

「借金=悪」という概念が間違っていることを説明してくれる一冊。

なぜか日本人が知らなかった新しい株の本

なぜか日本人が知らなかった新しい株の本

なぜか日本人が知らなかった新しい株の本

 

 

48冊目:勝間式 利益の方程式

「テレビCMをバンバンを出している企業はやばい」と勝間氏は説く。その理由とは・・・。

勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─

勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─

勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─

 

 

49冊目:通販ビジネスはなぜ資金がないほど成功するのか 

ネット通販企業関連の仕事をしている人には必読の一冊だろう。

通販ビジネスはなぜ資金(おかね)がないほど成功するのか

通販ビジネスはなぜ資金(おかね)がないほど成功するのか

通販ビジネスはなぜ資金(おかね)がないほど成功するのか

 

 

50冊目:新・プラットフォーム思考

自動車が無料で配られる時代がやってくる????著者の考える未来像とは???

たった一人で組織を動かす 新・プラットフォーム思考

たった一人で組織を動かす 新・プラットフォーム思考

たった一人で組織を動かす 新・プラットフォーム思考

 

 

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紹介図書:31冊目~40冊目

はじめに

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31冊目:凡人の逆襲

つまらない仕事なんてない。つまらないと認識するフレームワークが存在しているだけだ。さあ、普通の凡人の逆襲が始まる!!!

凡人の逆襲

凡人の逆襲

凡人の逆襲

 

 

32冊目:仮説思考

仮説を持ちながら仕事をすること。漠然と仕事をしないこと。

仮説思考―BCG流 問題発見・解決の発想法

仮説思考―BCG流 問題発見・解決の発想法

仮説思考―BCG流 問題発見・解決の発想法

 

 

33冊目:プロフェッショナルの条件

「強みにフォーカスせよ」「顧客を想像せよ」「他社に貢献せよ」。

ドラッカー先生の普遍的な言葉たち・・・。

プロフェッショナルの条件 はじめて読むドラッカー (自己実現編)

 

34冊目:コトラーマーケティングコンセプト

コトラーマーケティング理論の基本であり、王道だ。まずはこの本が読みやすいと思う。マーケティングの基本理論である「STP(セグメンテーション/ターゲティング/ポジショニング)」をまずは学ぼう!!

コトラーのマーケティング・コンセプト

コトラーのマーケティング・コンセプト

コトラーのマーケティング・コンセプト

 

 

35冊目:ヤンキーの虎

地方が壊滅状態だ。でもだからこそ、地方には逆に可能性が眠っている。それは「ヤンキーの虎」がいるからだ。

マイルドヤンキーの対局のギラギラとした魅力的なヤンキーの虎たち・・・。

敏腕ファンドマネージャーである著書の藤野英人氏が「地方」に注目している点が興味深い。

ヤンキーの虎―新・ジモト経済の支配者たち

 

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 36冊目:成功者3000人の言葉

僕のベスト自己啓発書。僕は辛い事や困難な事があった時には、この本を開く。

成功者3000人の言葉

成功者3000人の言葉

成功者3000人の言葉

 

 

37冊目:ほぼ日イトイ新聞の本

上場も果たした巨大サイト「ほぼ日」の初期の様子が分かる一冊。スタート時の「ほぼ日」にマネタイズの明確な方針がなかった点が興味深い。ただ「人をたくさん集めること」を目的としていた。

でも初期のグーグルにもマネタイズの方針はなかった。初期のネット系ベンチャー企業はそんなものなのだ・・・。

ほぼ日刊イトイ新聞の本 (講談社文庫)

ほぼ日刊イトイ新聞の本 (講談社文庫)

ほぼ日刊イトイ新聞の本 (講談社文庫)

 

 

38冊目:日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門/藤沢数希

恋愛工学の創設者である藤沢数希氏の経済本。リバタリアンの藤沢氏だからこそ語れる経済学の入門書だ。

日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門

日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門

日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門

 

 

39冊目:ビジネス用語の常識・非常識

「アンカリング効果」等の初歩的なビジネス理論が学べる一冊。

ビジネス用語の常識・非常識 (双葉新書)

ビジネス用語の常識・非常識 (双葉新書)

ビジネス用語の常識・非常識 (双葉新書)

 

 

40冊目:成功者の告白/神田昌典

事業が成功するか否かの要因は何か。それは「参入タイミングが良いか悪いか」だけだ。そんな真実を喝破した一冊。

成功者の告白 (講談社+α文庫)

成功者の告白 (講談社+α文庫)

成功者の告白 (講談社+α文庫)

 

 

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若手ビジネスマンのスキルアップのためのコンテンツです。是非ご覧ください。

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紹介図書:21冊目~30冊目

はじめに

本記事は僕が執筆したnoteコンテンツ「ベストビジネス書84冊(10万円相当額・読書時間1.5年)のエキスを抽出したドーピング剤であなたのビジネススキルを15%アップする方法」のサブテキストである。

 

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若手ビジネスマンを対象にビジネス書の良書を僕が選んで紹介しているコンテンツです。

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21冊目:動員の革命 ソーシャルメディアは何を変えたのか/津田大介

津田さんはソーシャルメディアの申し子だ。その津田さんが言う。「ソーシャルメディアだけじゃ駄目なんだ!」と。ソーシャルメディアで現実を変えるための処方箋とは???

動員の革命 ソーシャルメディアは何を変えたのか (中公新書ラクレ)

 

 22冊目:ロングエンゲージメント/京井良彦

グーグルは世界最大の広告会社だ。でもこの広告は「通常の広告」の常識とは一線を画すものだった。グーグル広告の革新性とは・・・。

ロングエンゲージメント なぜあの人は同じ会社のものばかり買い続けるのか(あさ出版電子書籍)

 

23冊目:メディア・メイカーズ/田端信太郎

メディアが成立するための基本要件を分かりやすく説明してくれている一冊。「業界」が成立することが、メディア成立の要件という田端さんの意見は慧眼だ。

MEDIA MAKERS―社会が動く「影響力」の正体 宣伝会議

MEDIA MAKERS―社会が動く「影響力」の正体 宣伝会議

MEDIA MAKERS―社会が動く「影響力」の正体 宣伝会議

 

 

24冊目:キュレーションの時代/佐々木 俊尚

時代を先取りした一冊。佐々木さんの予言通り、時代はキュレーションになった。でもキュレーションサイトには様々な問題がある。ウェルク問題の先には何があるのか。WEBコンテンツの未来は・・・。

キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)

キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)

キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)

 

 

25冊目:ウェブは資本主義を超える

グーグルが成功した理由を「運が良かったから!」と喝破した一冊。

ウェブは資本主義を超える

ウェブは資本主義を超える

ウェブは資本主義を超える

 

 

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 26冊目:臆病者のための株入門

お金持ちになる方法は原理的にはシンプルだ。ダイエット方法が原理的にはシンプルなように。お金について語らせたら橘玲氏を超える人はなかなかいないだろう。

「ジョイコム男」の真実をこれほど的確に分析した人物がいただろうか?

臆病者のための億万長者入門

臆病者のための億万長者入門

臆病者のための億万長者入門

 

 

27冊目:頭のいい人が儲からない理由/坂本圭一

頭が良い人は、すぐに見切りをつけてしまう。だから継続できない。継続こそが成功にとって最も大事なことなのに・・・。その目安はマルコム・グラッドウェルの提唱している「1万時間」。不可能な数字じゃない。愚直に継続していけば到達する数字だ。

さあ、愚直に継続していこう。

頭のいい人が儲からない理由 (講談社BIZ)

頭のいい人が儲からない理由 (講談社BIZ)

頭のいい人が儲からない理由 (講談社BIZ)

 

 

28冊目:伝説の社員になれ/土井英司

伝説の社員になるのに、学歴も資格も必要ない。そこに必要なものとは・・・。

文庫 「伝説の社員」になれ! (草思社文庫)

文庫 「伝説の社員」になれ! (草思社文庫)

文庫 「伝説の社員」になれ! (草思社文庫)

 

 

29冊目:悪いヤツほど出世する

都合の悪い真実。学校で教えてくれない真実。リーダーは聖人君子なんかじゃない。むしろその逆なのだ。そして僕はそんな悪いヤツに魅了されてしまうんだ・・・。

スティーブ・ジョブズカルロス・ゴーンもウェルチも変人でパラノイアな変人なのだ。変人だからこそ成功したのだ。

悪いヤツほど出世する

悪いヤツほど出世する

悪いヤツほど出世する

 

 

30冊目:「稼ぎ力」ルネッサンスプロジェクト

凡事徹底。日常の些細な事にココロを尽くすこと。そんな平凡な時間をどう過ごすかが運命を分けるのだ。

「稼ぎ力」ルネッサンスプロジェクト 稼ぎ力養成講座Episode1

「稼ぎ力」ルネッサンスプロジェクト 稼ぎ力養成講座Episode1

「稼ぎ力」ルネッサンスプロジェクト 稼ぎ力養成講座Episode1

 

 

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紹介図書:11冊目~20冊目

はじめに

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20代の若手ビジネスマンに読んでもらいたいコンテンツに仕上げました。

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11冊目:マネー&フリー 僕らが楽して大儲けした57の秘訣

情報商材起業家。怪しい。でも、その実像はメディアでは語られることがない。本書は情報起業家への真面目なインタビュー本として大いなる価値がある。

 

彼らの商品は怪しい「情報商材」だが、そのマーケティング手法は王道で勉強になるものだ。

マネー&フリー 僕らが楽して大儲けした57の秘訣(特別公開版)

 

12冊目:紀州ドンファン

女性と◎◎◎◎することだけを生き甲斐にする男。恋愛本&モテ本として読むべき本だが、彼の若い時のビジネスのエピソードも面白いのだ。

著者は若い時に「コンドームの訪問販売」をして財をなした。当時だってコンドームの訪問販売なんて、そんな簡単に売れるものじゃない。でも彼はコンドームを売りまくった。その脅威の訪問販売テクニックとは・・・・。

紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男 (講談社+α文庫)

 

13冊目:サラリーマン合気道

イケイケで派手なクリエイター。でも実はそこには理由があった。自分を広告すること。自分のキャラクターをプロデュースすること。一流クリエイターの矜持。

「個人の時代」だからこそ、そのセルフプロデュースを考えさせてくれる一冊。

サラリーマン合気道 (幻冬舎文庫)

サラリーマン合気道 (幻冬舎文庫)

サラリーマン合気道 (幻冬舎文庫)

 

 

14冊目:はじめての編集/菅付雅信

これからの時代は「自分が作品」になる時代だ。自分を編集する時代だ。編集スキルは全てのビジネスマンに必須の能力なのだ。

はじめての編集 [単行本]

はじめての編集 [単行本]

はじめての編集 [単行本]

 

 

15冊目:広告コピーってこう書くんだ!読本/谷山 雅計

この本は「逆にコピーライター以外の人」に読んでもらいたい本。モノを売るための考え方を教えてくれるだろう。そしてブロガーにもオススメしたい一冊だ。

広告コピーってこう書くんだ!読本

広告コピーってこう書くんだ!読本

広告コピーってこう書くんだ!読本

 

 

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 16冊目:プロフェッショナルリーダーの教科書

ビジネスで一番の資産は「顧客リスト」。最新のITソリューションなんかじゃない。売上を上げるためのシンプルな法則について語られた作品だ。

プロフェッショナルリーダーの教科書

プロフェッショナルリーダーの教科書

プロフェッショナルリーダーの教科書

 

 

17冊目:つなげる広告/京井良彦

グーグルがなぜ世界一の広告会社なのか。その理由が分かる一冊。いわゆる「広告本」だが、広告業界関係者じゃない一般のビジネスマンが読んでも参考になる一冊だ。

つなげる広告 共感、ソーシャル、ゲームで築く顧客との新しい関係性 (アスキー新書)

 

18冊目:次世代コミュニケーションプランニング/高広伯彦

次世代コミュニケーションプランニング

次世代コミュニケーションプランニング

次世代コミュニケーションプランニング

 

 

19冊目:なぜ投資のプロはサルに負けるのか/藤沢数希

株式投資に興味がある人が最初に読むべき本。効率的市場仮説。この思想を知っておけば、詐欺にもあわない。投資で騙されることもないだろう。

なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方

 

20冊目:お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方/橘玲

僕が一番好きなビジネス作家の橘玲氏の代表作。3回以上は読んでください!!世の中の隠れた「歪み」を発見し、ハックせよ!!!

お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方2015 知的人生設計のすすめ

 

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【ベストビジネス書84冊】紹介図書:1冊目~10冊目

はじめに

本記事は僕が執筆したnoteコンテンツ「ベストビジネス書84冊(10万円相当額・読書時間1.5年)のエキスを抽出したドーピング剤であなたのビジネススキルを15%アップする方法」のサブテキストである。

 

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若手ビジネスパーソンが対象のコンテンツです。僕が今までに読んできたビジネス書のなかから自信を持ってオススメできる良書のみの「まとめレビュー」コンテンツです。

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購入いただいたユーザーの方からも一定の好評価をいただいている自信作だ。

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1冊目:経営戦略全史

僕は最も推薦する一冊。この中に全ての経営学マーケティングフレームワークや理論が分かりやすく説明されている。経営学マーケティング学の100年の歴史が俯瞰で学べる一冊だ。古典から最新の経営理論やマーケティング理論までカバーされた完璧な一冊。

これは僕が今まで読んできたビジネス書でナンバーワンの作品。絶対に買って後悔しない本気のオススメ本だ。

 

◎本書で学べる経営戦略や経営理論&フレームワークとは?

テイラーの「科学的管理法」

経営の世界に初めて「科学」的な視点を導入したテイラーのエピソード。

 

・メイヨーの「組織論」

労働者のモチベーションが生産性を向上させることを証明したエピソード。

 

・フォードの「大量生産システム」

大量の工業製品の生産に成功したフォード。

 

・アンゾフのマトリックス

「既存市場」「新規市場」と「既存商品」「新規商品」を掛け合わせたマトリックスにより企業戦略を説いたアンゾフ。

 

ドラッガーの思想

「マネジメント」という概念を発明したドラッカー

 

・チャンドラーの戦略論

「組織は戦略に従う」と説いたチャンドラー。

 

コンサルティング・ファームの台頭

マッキンゼーの創業者バウアー

 

マーケティングの神様であるコトラー

「セグメンテーション」「ターゲティング」「ポジショニング」のSTP理論を開発。

 

・ボストンコンサルティングポートフォリオ理論

「市場成長率」と「相対シェア」のマトリックスを発明。

 

プロダクトライフサイクルの考え方

・経験曲線

・イノベーター理論

・ケイパビリティ派の一連の理論

・マイケルポーターの一連の理論

ブルーオーシャン戦略

リーンスタートアップ理論

 

経営戦略全史 50 Giants of Strategy (ディスカヴァー・レボリューションズ)

 

 

◎本書のクチコミと評判

 

2冊目:ストーリーとしての競争戦略

「一見して不合理」。だから意味がある。合理的な戦略は誰もが手掛けるため、競争過多になり結局は設けられない。戦略策定の面白さを凝縮した一冊だ。

楠木氏の魅力的な文体でエッセイでも読む感覚で、楽しく読めてしまう一冊だ。

ストーリーとしての競争戦略 Hitotsubashi Business Review Books

ストーリーとしての競争戦略 Hitotsubashi Business Review Books

ストーリーとしての競争戦略 Hitotsubashi Business Review Books

 

 

◎本書のクチコミと評判

 

3冊目:経営戦略を問い直す

経営はポジショニングが大事。経営的な「立地」の重要性を説いた一冊。

経営戦略を問いなおす (ちくま新書)

経営戦略を問いなおす (ちくま新書)

経営戦略を問いなおす (ちくま新書)

 

 

4冊目:ねばちっこい経営

こちらは「ポジショニング」より「ケイパビリティが重要!」と説いた一冊。成熟産業には「空いている美味しいポジション」は無い。自らの能力を磨いて勝つことを説いた一冊。

 

昔の日本の製造業やトヨタはなぜ強かったのか。現場力の重要性が理解できる本だ。

ねばちっこい経営 粘り強い「人と組織」をつくる技術

ねばちっこい経営 粘り強い「人と組織」をつくる技術

ねばちっこい経営 粘り強い「人と組織」をつくる技術

 

 

◎本書のクチコミと評判

 

5冊目:堀江貴文の儲かる会社の作り方

初期ホリエモンの本で一番良い本。堀江さんが実は「実直で堅実な経営者」であることが分かる本だ。

「営業」の大切さを力説しているホリエモンライブドア時代の堀江氏の思想を体現した一冊だ。

堀江貴文のカンタン!儲かる会社のつくり方

堀江貴文のカンタン!儲かる会社のつくり方

堀江貴文のカンタン!儲かる会社のつくり方

 

 

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6冊目:渋谷で働く社長の告白

サイバーエージェントはキラキラ企業だが、創業期は泥臭い会社だった。それは藤田さんが決して天才営業マンではなかったから。そんな藤田さんの「週110時間労働」は圧巻だ!!!天才でない営業マンはいかにして天才経営者になったのかが理解できる一冊だ。

渋谷ではたらく社長の告白〈新装版〉

 

◎本書のクチコミと評判

 

7冊目:ヤバすぎる成功法則/ジョーダン・ベルフォート

映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の実在の主人公が書いた営業本。光通信のギラギラした営業マンのような気迫が伝わる書籍だ。スマートな営業スタイルが主流の現代、ギラギラしたリアリティのある本物の営業という行為の本質を知れる一冊だ。

ウォール街の狼が明かす ヤバすぎる成功法則

ウォール街の狼が明かす ヤバすぎる成功法則

ウォール街の狼が明かす ヤバすぎる成功法則

 

 映画の最高だが、映画を観た後に本書を読むと味わい深い一冊だ。

 

◎本書のクチコミと評判

 

8冊目:あなたの会社が90日で儲かる!

日本のダイレクトマーケティングの神様である神田氏の出世作。全ての若手ビジネスマンが読むべき一冊だろう。コピーライティングの能力を磨きたい人、これからブログを書こうと思っている人は神田さんの本書からコピーライティングの勉強を始めよう!

あなたの会社が90日で儲かる! Forest2545新書

 神田昌典氏の本はどれも必読だが、「まずは入門編に一冊!」であれば本書だろう。

 

9冊目:ブラック企業の営業術

品質の悪い商品だからこそ「売るテクニック」は一流でなければならない。ブラックな商品を売るための驚きの営業ノウハウの数々。ブラック企業の営業テクニックとは???

ブラック企業の営業術――― クリーンにしてホワイト企業で使ったら1100人をゴボウ抜き

 

◎本書のクチコミと評判

 

10冊目:有名人になるということ/勝間和代

勝間さんは実は「勝間和代ビジネス」をしていたのだ。ベタな芸者のような営業。その愚直なスタイルが勉強になる一冊。行動の重要性。「まずはチャレンジしてみる!」ことの重要性を説いた一冊。

「有名人になる」ということ (ディスカヴァー携書)

 

◎本書のクチコミと評判

 

【続く】

 

備考:無料ブック・コンサルティングを始めるよ!!

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