紹介図書:31冊目~40冊目

はじめに

本記事は僕が執筆したnoteコンテンツ「ベストビジネス書84冊(10万円相当額・読書時間1.5年)のエキスを抽出したドーピング剤であなたのビジネススキルを15%アップする方法」のサブテキストである。

 

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このnoteで紹介した書籍のラインナップ記事となっています。

 

31冊目:凡人の逆襲

つまらない仕事なんてない。つまらないと認識するフレームワークが存在しているだけだ。さあ、普通の凡人の逆襲が始まる!!!

凡人の逆襲

凡人の逆襲

凡人の逆襲

 

 

32冊目:仮説思考

仮説を持ちながら仕事をすること。漠然と仕事をしないこと。

仮説思考―BCG流 問題発見・解決の発想法

仮説思考―BCG流 問題発見・解決の発想法

仮説思考―BCG流 問題発見・解決の発想法

 

 

33冊目:プロフェッショナルの条件

「強みにフォーカスせよ」「顧客を想像せよ」「他社に貢献せよ」。

ドラッカー先生の普遍的な言葉たち・・・。

プロフェッショナルの条件 はじめて読むドラッカー (自己実現編)

 

34冊目:コトラーマーケティングコンセプト

コトラーマーケティング理論の基本であり、王道だ。まずはこの本が読みやすいと思う。マーケティングの基本理論である「STP(セグメンテーション/ターゲティング/ポジショニング)」をまずは学ぼう!!

コトラーのマーケティング・コンセプト

コトラーのマーケティング・コンセプト

コトラーのマーケティング・コンセプト

 

 

35冊目:ヤンキーの虎

地方が壊滅状態だ。でもだからこそ、地方には逆に可能性が眠っている。それは「ヤンキーの虎」がいるからだ。

マイルドヤンキーの対局のギラギラとした魅力的なヤンキーの虎たち・・・。

敏腕ファンドマネージャーである著書の藤野英人氏が「地方」に注目している点が興味深い。

ヤンキーの虎―新・ジモト経済の支配者たち

 

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 36冊目:成功者3000人の言葉

僕のベスト自己啓発書。僕は辛い事や困難な事があった時には、この本を開く。

成功者3000人の言葉

成功者3000人の言葉

成功者3000人の言葉

 

 

37冊目:ほぼ日イトイ新聞の本

上場も果たした巨大サイト「ほぼ日」の初期の様子が分かる一冊。スタート時の「ほぼ日」にマネタイズの明確な方針がなかった点が興味深い。ただ「人をたくさん集めること」を目的としていた。

でも初期のグーグルにもマネタイズの方針はなかった。初期のネット系ベンチャー企業はそんなものなのだ・・・。

ほぼ日刊イトイ新聞の本 (講談社文庫)

ほぼ日刊イトイ新聞の本 (講談社文庫)

ほぼ日刊イトイ新聞の本 (講談社文庫)

 

 

38冊目:日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門/藤沢数希

恋愛工学の創設者である藤沢数希氏の経済本。リバタリアンの藤沢氏だからこそ語れる経済学の入門書だ。

日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門

日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門

日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門

 

 

39冊目:ビジネス用語の常識・非常識

「アンカリング効果」等の初歩的なビジネス理論が学べる一冊。

ビジネス用語の常識・非常識 (双葉新書)

ビジネス用語の常識・非常識 (双葉新書)

ビジネス用語の常識・非常識 (双葉新書)

 

 

40冊目:成功者の告白/神田昌典

事業が成功するか否かの要因は何か。それは「参入タイミングが良いか悪いか」だけだ。そんな真実を喝破した一冊。

成功者の告白 (講談社+α文庫)

成功者の告白 (講談社+α文庫)

成功者の告白 (講談社+α文庫)

 

 

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